トリガ出力インターフェース、ES 5690 RTA5
- ALMEMO® 5690データ収集システム用ユニバーサルトリガ出力インターフェース
- システム(マスタ計測回路またはCPUモジュール)は内部SPIバス経由でアドレス指定
- 最大10個の周辺エレメント(リレー、トリガ入力、アナログ出力)を個別に設定可能
- リレー機能、トータルアラーム、特定のリミット値への割り当て、またはインターフェース経由のアドレス指定
- 停電時のアラームのための逆リレーアドレス指定
- LEDによるリレー状態の表示
- ALMEMO®デバイスまたはコンピュータのアドレス指定に失敗した場合のウォッチドッグ機能
- コマンドマクロによる包括的なトリガー機能、電気信号によるアドレス指定
- 2または4個のアナログ出力(10Vまたは20mAプログラマブル)を任意の測定チャンネル、スケーラブルサブエリア、またはインターフェース経由のアドレスに割り当てることができます。
- ご要望に応じて:プラグインモジュールあたり10アナログ出力(トリガー入力なし、リレーなし)
- ALMEMO ®クランプコネクタ、キンク防止保護スリーブおよびストレインリリーフ付きケーブルによる周辺機器の接続
- ALMEMO®システムによる電源供給
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