トリガ出力インターフェース、ES 500-RTA6
- ALMEMO® 500 V7 データ収集システム用ユニバーサルトリガ出力インターフェース。
- CPUスロットから内部SPIバス経由で制御します。
- ALMEMO® 500 1台あたり最大4台のRTA6プラグインユニットをサポートします。
- 最大10個の周辺エレメント(リレー、トリガー入力、アナログ出力)を個別に設定可能。
- リレー機能、トータルアラーム、特定のリミット値への割り当て、またはインターフェースを介したアドレス指定。
- 停電時のアラームのための逆リレーアドレス設定。
- LEDによるリレー状態の表示。
- ALMEMO®デバイスまたはコンピュータのアドレス指定に失敗した場合のウォッチドッグ機能。
- コマンドマクロによる包括的なトリガ機能、電気信号によるアドレス指定。
- 2または4個のアナログ出力(10Vまたは20mAプログラマブル)を任意の測定チャンネル、スケーラブルサブエリア、またはインターフェース経由のアドレス指定に割り当てることができます。
- ご要求により、プラグインモジュールあたり10アナログ出力(トリガー入力、リレーなし)。
- ALMEMO®クランプコネクタ、キンク防止保護スリーブおよびストレインリリーフ付きケーブルによる周辺機器の接続。
- ALMEMO®システムによる電源供給。
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