RS-485とEthernet/Wi-Fi通信インターフェースを介して、Modbus RTU/ASCIIとModbus TCPプロトコルの双方向変換とデータ伝送が可能です。
デバイスのコンフィギュレーションは
- Ethernet/Wi-Fiネットワーク内のマスター - RS-485ネットワーク内のスレーブ(リピータなしでRS-485ネットワーク内の最大32台のスレーブをサポート)。
- RS-485ネットワークのマスター - イーサネット/Wi-Fiネットワークのスレーブ(イーサネットネットワークで最大31台のスレーブデバイスをサポート)。
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