超音波レベルセンサ ULM30/N
雪用RS-485アナログ式

超音波レベルセンサ
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特徴

原理
超音波
媒体
雪用
インターフェイス
RS-485, アナログ式
その他の特徴
高精度, 超堅牢, 温度センサー付, プログラム可能, スマ-ト, データロガー付き
測定範囲

最少: 0.5 m (1'07")

最大: 15 m (49'02")

プロセス温度

最少: -40 °C (-40 °F)

最大: 60 °C (140 °F)

詳細

ULM30/Nは、マイクロプロセッサとストレージメモリを備えた独自の電子機器を備えた超音波雪レベルセンサです。 ULM30/Nは、送信と受信の両方に適した最新世代の超音波探触子で構成されています。 積雪の測定は、一連の超音波パルスの放出およびそれに続いて受信されたエコーの分析によって行われる。 センサは、このデータを介して、統合された温度計によって測定された空気温度に応じて適切に補償され、ターゲット表面からの距離を提供します。 ULM30/Nには、 バッテリ電圧、 内部温度条件、 正しい傾き、 取得した測定の品質を検証するための内部診断要素が含まれています。

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。