デジタルジャイロスコープ GYA553
航空用

デジタルジャイロスコープ - GYA553 - Fubata - 航空用
デジタルジャイロスコープ - GYA553 - Fubata - 航空用
デジタルジャイロスコープ - GYA553 - Fubata - 航空用 - 画像 - 2
デジタルジャイロスコープ - GYA553 - Fubata - 航空用 - 画像 - 3
デジタルジャイロスコープ - GYA553 - Fubata - 航空用 - 画像 - 4
デジタルジャイロスコープ - GYA553 - Fubata - 航空用 - 画像 - 5
お気に入りに追加する
商品比較に追加する

特徴

特性
デジタル
応用
航空用

詳細

ビギナーからエキスパートまで多彩に対応する飛行機用6軸ジャイロ GYA553は機体の姿勢を強固に保持しつつ、より自然な操作フィーリングでのフライトを実現しました。本体は小型・軽量化と独自の耐振構造により、小型電動機からガソリン機まで幅広く対応。S.BUS出力機能を搭載しており、受信機にサーボをS.BUS接続している機体にもスムーズな搭載が可能です。また、水平飛行復帰機能(オート・リカバリ)も備えており、ビギナーでも安心のフライトが可能です。 ・飛行機用6軸ジャイロ(電動機/エンジン機対応) ・寸法/重量:28×26×16mm/8.5g ・動作電圧:DC3.8V~8.4V ・消費電流:27mA ※ GYA553をご使用頂くには、10CH以上の送信機とS.BUS対応受信機が必要です。 【GYA553機能】 ●3軸角速度 & 加速度センサ装備 ●ジャイロ・ゲインを送信機から設定可能(リモート・ゲイン設定) ●姿勢を見失った際に自動で水平に復帰させるリカバリーモード ●AVCS/ノーマル/ジャイロ・オフ/オート・リカバリの4動作モードを送信機で切替可能 ●デュアル・エルロン,デュアル・エレベータ,ツイン・ラダー,エレボン(デルタ翼),Vテールに対応 ●4Dフライト対応(設定は4Dパックのページを参照願います) ●受信機との接続はS.BUS/S.BUS2で省配線 ●SB/R2ポートは、2nd RUD(RUD2)出力,CH3(THR)出力,S.BUS出力を選択可能です。 ●S.BUS出力では、3rd AIL(AIL3)と4th AIL(AIL4)のジャイロ制御が可能です。 ●DLPH-2と組み合わせて使用することで、強固な電源ラインを必要とする大型機も安心してご使用いただけます。 ●煩雑な初期設定を送信機から簡単に行えます。対応送信機T32MZ/WC、T26SZ、T16IZ/S  参考動画はこちらからどうぞ。 サーボ選定時のご注意事項 GYA553には、弊社製S.BUS2対応サーボをご使用ください。 S.BUSのみ対応およびS.BUS/S.BUS2非対応のサーボはS.BUS2接続ではご使用いただけません。 ジャイロに各サーボを個別に接続する方法でご使用ください。 2024/09/13 追記 4D-PACK発売開始に伴い、GYA553がVer4.0となります(4Dフライト対応)。 通常販売品のGYA553もVer4.0となります。 Ver4.0対応の製品には本体側面に「4D」と記載されたシールが貼ってあります。(製品画像5枚目参照) GYA553 Ver3.x以前のバージョンからVer4.0へのアップデートはできません。
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。