プログラム可能な操作により、高いパイル処理能力を持つ半自動運転モード用。
油圧作動は押しボタンで行われるため、保護柵なしで設置可能。自動スタート、自動ストップの完全自動エアリングプログラム。
パイルターナーは3つの作業サイクルを備えており、コントロールデスクで選択可能:
- 紙・板紙パイルの回転
- パイルのエアリング、整列、ジョギング
- 空気入れ、整列、ジョギング、パイル回転
調整可能でプログラム可能なエアリング・パラメーター:
- エアリング位置でのプラットフォーム開口部の測定
- プラットフォーム間のエアジェットの移動回数
- 空気量
- エアジェットの速度
- ジョギング強度
- パイルの保持または圧縮
装置
- 強力なエアリング
- 圧力制御フラップ
- 自動空気圧式杭高調整機能付き整列ゲージ
- ジョギング
- コントロール・デスク - パイル・ターナーの前後に旋回可能
- コントロールデスクで空気量を調節
- パイル保持」または「パイル圧縮」の調整
- 操作とプログラミングのためのタッチスクリーンディスプレイ(リピートジョブのためのプログラムメモリとエラーメッセージの表示を含む
型式 - - SWH-SA 125 RLA (175) - SWH-SA 155 RLA - SWH-SA 180 RLA
最大シートサイズ - mm - 800 x 1200 - 1060 x 1450 - 1220 x 1650
最小シートサイズ - mm - 500 x 600 - 500 x 600 - 500 x 600
最大パイル高さ mm - 1750 - 1600 - 1600
最小杭高 - mm - 930 - 830 - 830
プラットフォーム幅 - mm - 1250 - 1550 - 1800
エアジェット数 - 2 - 4 - 4
搬送能力 - kg - 1200 - 1800 - 1900
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