ローラーシャッターは、主にロックキャビネットシステム、コントロールパネル、操作コンソールなどの可動パネルエレメントとして使用することができます。このシステムの主な利点はその柔軟性で、キャビネット内に収納でき、スイングドアやスライディングドアよりもはるかに少ないスペースで済みます。
ローラーシャッターシステムは、Profiles 8で作られたフレームに手動操作の垂直・水平ローラーシャッターを取り付けるのに適しています。このシステムは、ローラーシャッターガイドとローラーシャッター本体で構成されており、どちらもモジュール設計となっています。ローラーシャッターは、アルミニウム製と軽量複合材製があります。
ローラーシャッターカーブガイドセット45°には、詳細な取付説明書が付属しています。
アルミニウム製ローラーシャッターは、スラット間にスラットインシュレータを備えたスラットプロファイルAlとして構成されます。各スラットの両端には、スラットスライディングシューズが必要です。アルミ製ローラーシャッターの重量8 kg/m2
アルミ製ローラーシャッターのスラットの長さ
l = X - 24 mm
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