CWレーザー
準連続波固体可変

CWレーザー
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特徴

操作方法
CW, 準連続波
光源
固体
スペクトル
可変
応用
工業用, 材料加工用, 医療用, 研究用, 測定用, イリュミネーションおよびアブレーション用
その他の特徴
コンパクト, 冷却, ダイオード, 半導体式
波長

最大: 1,470 nm

808 nm, 940 nm, 980 nm

最少: 808 nm

出力

最大: 300 W

最少: 23 W

詳細

製品機能 波長: 808 - 1470nm 出力: 23 - 300W 操作モード: CW / QCW 冷却: アクティブ冷却 / パッシブ冷却 コリメーション: なし / 高速軸 / 高速軸と低速軸 ヒートシンク: cn / cs / アクティブ冷却 cwおよびqcwオペレーションのいずれかからお選びいただけます。私たちは標準波長が 808 nm、940 nmおよび980nmの製品レンジをご提供しています。さらにご相談に応じて、高い柔軟性を提供するベルリンの自社半導体生産設備により、他の波長で最適化したダイオードレーザー製造も承ります。さらに、標準化パッケージ内でも、さまざまな照射高さの製品をご提供しています。高速軸(FA)のみ、あるいは高速/低速軸(FA/SA)コリメーションからお選びいただけます。 特許取得済みの CN 設計で、マウンティッドダイオードレーザーのバーを両側から冷却しています。これは、マイクロチャンネル・ヒートシンクに非常に近い耐熱性を達成できることを意味します。私たちのダイオードレーザーはさらに高出力および低スマイルを維持しています。 利点 • 最大の効率性:8 ­Wから200 W cwおよび300W qcwの高い光学出力。 • 信頼性:Jenoptik(イエナオプティック)半導体レーザー利用による長寿命。 • 多機能性:さまざまなシステムに手軽に統合できます。 • 精度:低スマイル。 • 統合も手軽に:コンパクトな堅牢設計。 アプリケーション分野 • 材質加工:プラスチック溶接、はんだ付け、硬化処理と金属の焼き入れ。 • 医療分野での技術:脱毛、外科手術、歯科および眼科。 • 光源照射:赤外線モニタリング。 • 天文学:粒子数の計算。 • 印刷産業:コンピューター・トゥ・プレート(CTP)。 • 科学研究:光の励起光源。 • 産業用:ファイバーレーザーやソリッドステートレーザー励起光源として活用されています。

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。