側面ケース包装機 K.Pak 465
自動パッケージ医薬品用

側面ケース包装機 - K.Pak 465 - Körber Pharma - 自動 / パッケージ / 医薬品用
側面ケース包装機 - K.Pak 465 - Körber Pharma - 自動 / パッケージ / 医薬品用
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特徴

タイプ
側面
操作方法
自動
製品用途
医薬品用, パッケージ
その他の特徴
製薬産業用
リズム

最少: 0 p/min

最大: 12 p/min

詳細

概要
K.Pak 400 シリーズは、段ボールや製品の側面からの挿入(サイドロード)による装箱を、精密かつ再現性のあるハンドリングで実現します。医薬品の二次包装に向けて設計されており、衛生的な設計と制御により、GMP準拠の生産ラインへの統合を支援してダウンタイムを低減し、稼働率を維持します。

引用
「当社の400シリーズの導入により、医薬品業界向けに特別に設計されたサイドロードソリューションでEnd-of-Lineポートフォリオを拡充しています。」 — Matt Smith, Product Manager at Körber Business Area Pharma

モデル
  • K.Pak 460 — 医薬品用紙箱向けの側装式装箱機。精密なハンドリングと柔軟なフォーマット切替を提供します。
  • K.Pak 465 — より高い最大出力を持つ側装式装箱機バリアントで、医薬品用紙箱のフォーマット互換性を維持します。


技術仕様(概要)
K.Pak 460
ケース寸法(長×幅×高 mm):200x140x100(最小) — 610x410x400(最大)
紙箱寸法(長×幅×高 mm):30x60x15(最小) — 240x240x120(最大)
出力(ケース/分):na(最小) — 6(最大)

K.Pak 465
ケース寸法(長×幅×高 mm):200x140x100(最小) — 610x410x400(最大)
紙箱寸法(長×幅×高 mm):30x60x15(最小) — 240x240x120(最大)
出力(ケース/分):na(最小) — 12(最大)

ダウンロード(ページで入手可能)
ファクトシート:K.Pak 400 Series — Technical details
パンフレット:Sideload Case Packer — Precise, reliable, and flexible

導入メリット
  • 効率の向上 — 側装自動化により手作業を削減し、医薬品の二次包装における誤差を低減します。
  • 柔軟な統合性 — 複数の紙箱フォーマット・寸法に対応し、多品種生産に適応します。
  • コンプライアンス対応 — 衛生設計と制御により、医薬品産業の基準やGMP準拠を支援します。


特徴 / 技術仕様
  • 製品群:K.Pak 400 series(側装式装箱機)
  • 代表モデル:K.Pak 460、K.Pak 465
  • 用途:医薬品の段ボール/製品向け二次包装/側装式装箱
  • 設計要素:精密ハンドリング、再現性、フォーマットの柔軟性、医薬品向け衛生設計
  • ケース寸法範囲(最小):200 x 140 x 100 mm
  • ケース寸法範囲(最大):610 x 410 x 400 mm
  • 紙箱寸法範囲(最小):30 x 60 x 15 mm
  • 紙箱寸法範囲(最大):240 x 240 x 120 mm
  • 最大出力:K.Pak 460 最大約6ケース/分;K.Pak 465 最大約12ケース/分
  • ライン統合:ダウンタイムを短縮し、スループットを向上させるためのシームレス統合を想定した設計
  • 業界対応:医薬品包装の要件を満たすよう設計され、規制対応を支援

カタログ

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。