3D レーザー刻印機 RotoMark X
ファイバーレーザーCO2 レーザーUVレーザー

3D レーザー刻印機 - RotoMark X - LASIT Laser Marking - ファイバーレーザー / CO2 レーザー / UVレーザー
3D レーザー刻印機 - RotoMark X - LASIT Laser Marking - ファイバーレーザー / CO2 レーザー / UVレーザー
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特徴

技術
ファイバーレーザー, CO2 レーザー, UVレーザー, 3D レーザー, MOPAレーザー
素材
金属, プラスチック, アルミニウム用, 金属用
形状
独立型, コンパクト
用途
産業用, 自動車産業用, データマトリックス用, プリント基板用, 金属用, 非金属部品用, 医療器具, ベアリング用
その他の特徴
自動, プログラム可能, コンピュータ制御, トレーサビリティ付き
X軸移動距離

750 mm
(29.53 in)

Y軸移動距離

150 mm
(5.91 in)

奥行き

1,700 mm
(66.929 in)

詳細

RotoMark Xは、2~4ステーションのロータリーテーブルを備えたレーザーマーキングシステムであり、マスクタイムでのマーキングが可能です。つまり、機械が1つの部品にマーキングを行っている間に、オペレーターはすでに次の部品をテーブルにセットすることができます。このテーブル機構により、高速性、高精度、および高い再現性が確保されています。 このレーザーマーキング機は、大規模な生産ニーズや大型部品の両方に適した設計となっています。その汎用性の高さから、単品や少量生産の際にも極めて高い機能性を発揮します。 RotoMark Xは、マスクタイムでのマーキングを実現する直径1000mmの2/4ポジション回転テーブルと、X軸・Z軸の複合システムを搭載しています。X軸により、焦点距離だけではカバーできないより広いマーキング領域をカバーすることが可能です。 FFL160の焦点距離では、作業領域は800×100mmとなりますが、より大口径のレンズを使用すれば、このサイズをさらに拡大することが可能です。実際、FFL254の焦点距離では、マーキング領域は850×150mmになります。 構造は、すべて延伸・溶接・フライス加工された鋼材で構成されており、振動のリスクなしに高い軸加速度を実現するとともに、機械の移動や不意の衝撃が発生した場合でも、絶対的な安定性と高い耐性を発揮します。機械式カムを備えた回転テーブル機構は、

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。