ショック吸収式防振テーブル NJ series
顕微鏡

ショック吸収式防振テーブル - NJ series - Links-Japan LLC - 顕微鏡
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特徴

その他の特徴
顕微鏡, ショック吸収式
積載量

12 kg, 50 kg
(26 lb, 110 lb)

長さ

400 mm, 500 mm
(16 in, 20 in)

高さ

75 mm, 93 mm
(3 in, 3.7 in)

300 mm, 400 mm
(11.8 in, 15.7 in)

詳細

優れた防振、衝撃吸収性能を持つノンブレンを除振部材に採用することで通常の防振ゴムでは得られない高い除振性能を達成しました。 光学顕微鏡、電子天秤(精密天秤)などの機器の下に置くだけですぐに使用可能です。外部からの振動対策に メンテナンスフリーで高いコストパフォーマンスを持つ除振台です。また「防振台」としても使っていただくことができます。小型のコンプレッサーの防振など振動源を乗せることで床への振動を抑えることもできます。荷重が最大50㎏までと制限がありますので荷重が大きいものは防振台をご参照ください。 ※防振と除振の説明はこちら<振動に関して知っておくとよい知識> 除振実測結果 事務机に設置した除振台 NJ-4050 及び NJ-3040に最大搭載荷重を載せた時の実測値です。保証値ではありません。 倍率1000倍の電子顕微鏡から映された画面を比較した動画です。 重りをつけた歯車を1000rpm(※16.7Hz)で回転させて振動を発生させています。 ※Hz(ヘルツ)とは振動の単位であり、1Hzだと1秒間に1回振動していることをいいます。 左側の「除振台なし」は画面が振動でぶれていますが、一方で右の画面は除振台によって振動が軽減されて電子顕微鏡で写された画面がくっきりしているのがわかります。 精密機器や測定器を使用する作業環境に外部からの振動、例えばコンプレッサーやファンなどの振動対策にお使いいただけます。

ビデオ

カタログ

関連サーチ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。