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位相短絡接地装置 BT318_N series

位相短絡接地装置 - BT318_N series - PENTA ESP
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位相短絡接地装置 - BT318_N series - PENTA ESP - 画像 - 2
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特徴

特性
位相短絡

詳細

/ 規格 - CEI 61230 / 用途 裸のLVオーバーヘッドネットワークを短絡し、必要に応じて接地するための装置。 利点 - 自動スプリングクランプ。手締め不要。 - 迅速で使いやすい / 技術仕様 - 製品の種類器具 - クランプ材質アルミニウム - クランプ締め付け (mm) :Đ3 à 18 - ノズルタイプ:リング (AN) - 導体タイプ:丸型 - 使用電圧 (V):BT(50V〜1000V) - 使用分野(環境) :空中線または変電所 - 短絡強度 kA/ls : 4 - 相ケーブル - フロアケーブル - 断面積 (mm2) : 16 - フロアケーブルの長さ (m) : 0.7 / 活動エリア 配電 民間警備 輸送

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。