数年前、電子スピードバリエータ「ESV」を発表した後、S.T.M.はそのコンセプトを一新しました。
それは、PLCやマイクロプロセッサ制御のような制御システムとの簡単なインターフェース(電子スピードバリエータ)を備えた本物のモトインバータが誕生したのです。
デジタルおよびアナログの入出力システムと、完全なキーボードを備えたシリアルRS-485インターフェースにより、ESVを簡単に設定することができます。
ESVを接続するだけで、プログラムを設定することなく、オイル漏れの心配のないスピードバリエータを使用することができます。
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