カートンに商品を慎重に入れることが重要でない状況では、梱包スピードを上げるチャンスがあります。テクニカ ドロップ式パッカーなら、袋詰めのスピードアップが可能です。
特徴
- ハッチ機構を利用したカウント式カートン包装。
- リジェクトシステムにより、連続運転が可能。必要に応じてオペレーターが手動で作動可能。
- 空箱がない場合でも計数作業を継続できるバッファシステム。
- 回転シュートにより、箱への袋の適切な分配が可能。バイブレーターとプレス装置により、スペース効率を最大化。
- ステンレス製フレームにアクリル窓を装備。
- バッグコンベヤは簡単に取り外して清掃・メンテナンスが可能。
- 窓には安全ロックが設置されており、パッカーのスイッチを切らないと開けられません。
- セントラルプラントシステムへの外部接続が可能な除塵システム
- コンベア下に取り外し可能なスピルトレイ
- オペレーターの快適性を考慮し、回転アームに取り付けられたHMI
- ケースカウントエラーを最小化し、安全性を最大化するために、アクセスドアにインターロックスイッチを装備。
- 強化構造と長寿命コンポーネント
- 標準化されたコンポーネントにより、メンテナンスが容易でスペアパーツの削減が可能。
- カートンコンベヤは、さまざまなカートン寸法に対応できるよう、ハンドホイールで調整可能。
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