Bender isoDataデバイスの統合
通信インターフェースとしてのBCOM、Modbus TCP、Bender isoData
POWERSCOUT®へのデータ転送
COM465IDゲートウェイは、Bender社のインターフェースisoDataとBCOMを使用してデータを記録することができます。このデータはModbus TCPおよびPOWERSCOUT®を介して提供されます。
既存のインターフェース
RS-485: isoData
イーサネットBCOM, Modbus TCP, SNMP
特徴
Benderシステム用コンディションモニター
BenderシステムとTCP/IP間の統合モジュール式ゲートウェイにより、LAN、WAN、またはインターネット経由でのリモートアクセスが可能
機能モジュールにより調整可能な機能範囲
LAN、WANまたはインターネット経由のリモートアクセス用イーサネット(10/100Mbit/s
IsoDataまたはBCOM経由で接続されたデバイスの統合
アプリケーション
ウェブブラウザで機器やプラントの状態を最適に表示・視覚化
Benderシステムから情報を収集し、Modbus TCP経由で利用可能
個別の設置説明による特定のシステム概要
アラーム発生時の様々なユーザへの選択的な通知
Benderシステムからの情報をPOWERSCOUT®に転送し、解析とアーカイブを行うことができます。
Benderシステムのコミッショニングと診断
リモート診断、リモートメンテナンス
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