リーチイン式複合型ブラストフリーザー
ボンガールが開発したKryo Reach-in Combined Blast Freezer and Conservation units & Reach-in Conservation Unitの新シリーズは、あらゆる種類のベーカリーやペストリー製品をブラスト冷却、冷凍保存し、劣化のリスクなしに、その味覚品質と外観の両方を維持することを意図しています。
- ブラストフリーザー扉1枚、保存扉3枚(KRYO31)~7枚(KRYO71)
- ブラストフリーザー(400×600mmトレイ9枚、75mm間隔、25mmピッチで調整可能
- 保存ユニット 400×600mmトレイ28~148枚用、75mm間隔、37.5mmピッチで調整可能
- 静電容量式電子タッチインターフェイス
- ブラストフリーザー用ピン型センサー(標準装備)
ブラストフリーザーとコンサベーションユニットの組み合わせのメリット
- ブラストフリーズとコンサベーション
- スペースの節約
- 時間短縮
- 2つのユニットと2つの完全自律制御による2つの独立したセル
- 故障管理(冷凍機、センサー、開扉、デフロスト)
- ドア開放時にタービンが停止する自動ドア開放検知機能
- 偏心フックによるパネル組立
- KRYOは最大7ドアまで拡張可能
- 取り外し可能なステンレス製フックラックとトレイスライド
- 冷凍機設置(R 452A)
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