Linux携帯端末 Lumia
ARM® Cortex A53Quad Coreギガビットイーサネット

Linux携帯端末 - Lumia  - ESA elettronica - ARM® Cortex A53 / Quad Core / ギガビットイーサネット
Linux携帯端末 - Lumia  - ESA elettronica - ARM® Cortex A53 / Quad Core / ギガビットイーサネット
Linux携帯端末 - Lumia  - ESA elettronica - ARM® Cortex A53 / Quad Core / ギガビットイーサネット - 画像 - 2
お気に入りに追加する
商品比較に追加する

特徴

探索システム
Linux
プロセッサー
ARM® Cortex A53, Quad Core
ネットワーク
イーサネット, ギガビットイーサネット, RS232, RS485, USB
メモリ
2 GB
画面のタイプ
容量方式タッチスクリーン, TFT LCD
保護レベル
IP65
特性
産業用
データストレージ
eMMC 16GB
画面の大きさ

8 in

詳細

概要
LUMIAのハンドヘルドHMIは、可動部の近くで操作・表示が必要な場面向けに設計されています。典型的な用途はロボットのセットアップ、ティーチングや現場での診断など、アクチュエータ付近での直接操作とフィードバックが求められる作業です。

主な特長
  • RK3399 6コアプロセッサ(Dual-core Cortex-A72 + Quad-core Cortex-A53)
  • 8" 4:3 TFT、静電容量式タッチ(800x600)
  • OS:Linux Debian 10
  • 3ポジションのデッドマン(安全)スイッチと緊急停止ボタンを内蔵
  • EthernetおよびRS232/RS485を備えたシールドケーブルを統合
  • 22 mm 電気機械式押しボタン/表示灯用スロット3箇所(バリアントにより機械式ボタン用は最大2スロット)


詳細
コントローラとの接続は、統合されたシールドケーブル(Ethernetおよびシリアル)により安定します。安全機能として緊急停止および3ポジションのデッドマンが備わっています。HMIページ、膜型キーボードの機能、LED状態はKreo HMI構成ソフトウェアで設定可能です。製品はEmbedded HMI(Kreo HMI)、webHMI(Chromium)、カスタムアプリを搭載可能なOpenプラットフォームとして提供されます。

技術仕様
  • 製品バージョン:Handheld(横型)
  • ディスプレイ:8" 4:3(800x600)、TFT、LEDバックライト、1600万色、静電容量式タッチ
  • プロセッサ:RK3399(Dual-core Cortex-A72 + Quad-core Cortex-A53)
  • RAM:2 GB DDR4
  • ストレージ:16 GB eMMC
  • ネットワーク:1 x 1 Gb Ethernet(統合シールドケーブル)
  • シリアル:1 x RS232/RS485(統合)
  • USB:1 x USB 2.0
  • キーボード / I/O:膜型キーボード(Handheld 31プログラム可能キー / Touchpad 27プログラム可能キー)、機械式ボタン用スロット最大2(参照では22 mmスロット3箇所とも記載)
  • 安全:統合緊急停止、3ポジションデッドマン
  • 電源:12 - 32 V DC;消費電力:12 W
  • 環境:動作温度 0〜+50 °C;保存温度 -20〜+65 °C;湿度 <90%(結露しないこと)
  • 機械寸法:227 x 238 x 101 mm(W x H x D);重量:3 kg
  • 保護等級・認証:全面IP65;CE
  • ソフトウェアオプション:Kreo HMI(Embedded)、Chromium(webHMI)、Openプラットフォーム

カタログ

IPC LUMIA
IPC LUMIA
3 ページ
LUMIA MINI BOOK
LUMIA MINI BOOK
1 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。