S-CT250 自動カーテンピンチプリーツ機(自動送り)付
説明
自動送り機能」を搭載したカーテンピンチプリーツ自動機の改良版です。プリーツ加工が自動で行われ、プリーツ加工後の素材は自動的に縫製枠に向かって押されて送り込まれ、ステッチ加工が自動的に行われます。そのため、プリーツの仕上がりがより均一で安定したものになります。
プリーツメタルを取り外したり、追加したりすることで、シングルプリーツ、ダブルプリーツ、トリプルプリーツのいずれかを行うことができ、簡単に調整することができます。
プリーツ装置は、縫製制御システムと同期するようにプログラムされた別個のシーメンスPLCユニットによって独立して制御されます。電気部品の残りはシュナイダーの接触器の単位および三菱電機インバーターの単位です。
技術的なパラメータ
モデル番号 - S-CT250
ミシンヘッド - S-326G
ニードルブランド - ドイツのグロツ・ベッカート
ニードルシステム - DPx17 (チタンコーティング)
フックブランド - 日本の広瀬フック
フックタイプ - シャトルフック
縫い目の長さ - 0.2 - 12.7mm
ミシンモータ-ACダイレクトドライブサーボモータ
パワー - 750 W
最高速度縫製速度 - 2500 rpm
電圧 - 220 V - 50/60 Hz
制御ユニット - シーメンスPLC
インバータ - ミツビシ電機
コンタクタとバルブ - シュナイダーエレクトリック
包装寸法 - 1260 x 1120 x 1350 mm
包装材料-輸出合板
総重量 - 230kg
---