IMADAのDPUHシリーズロードセルは、引張および圧縮試験用の高容量タイプのロードセルです。立方体形状のボディとねじ穴により、施設への統合に最適です。
- 引張および圧縮試験が可能
- 立方体形状のボディとねじ穴により、施設への統合に最適
- 一部のIMADAのモーター駆動試験スタンドにオプションのマウントブロックで取り付け可能(DPUH-1000Nから5000Nのみ)
- オプションの吊り上げアタッチメントを使用して、ロープ、フック、またはシャフトで引っ張られる引張測定が可能
- 分離型センサーモデルのフォースゲージとしてアンプと共に販売
追加情報:
- 1000Nから20kNの容量を持つ高容量ロードセル
- 圧縮および引張試験に使用可能
- 立方体形状で、装備されたメスねじで外部機器に簡単に統合可能
技術仕様 / 特徴:
- 容量: 1000Nから20kN
- 形状: 立方体
- 試験: 圧縮および引張
- 取り付け: 簡単に統合できるメスねじ
- オプション: モーター駆動試験スタンド用マウントブロック(DPUH-1000Nから5000N)
- オプション: 引張測定用吊り上げアタッチメント
- アンプ: 分離型センサーモデルのフォースゲージとして利用可能