オービタル培養器 Varioshake VS 60 OI
実験室用振盪機

オービタル培養器 - Varioshake VS 60 OI - LAUDA DR. R. WOBSER GMBH & CO. KG - 実験室用振盪機
オービタル培養器 - Varioshake VS 60 OI - LAUDA DR. R. WOBSER GMBH & CO. KG - 実験室用振盪機
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特徴

振とう方式
実験室用振盪機, オービタル
温度

最少: 18 °C
(64.4 °F)

最大: 70 °C
(158 °F)

ボリューム

68 l
(17.96 gal)

回転速度

最少: 20 rpm
(126 rad.min-1)

最大: 250 rpm
(1,571 rad.min-1)

559 mm
(22.01 in)

高さ

687 mm
(27.05 in)

長さ

628 mm
(24.72 in)

詳細

LAUDA Varioshake製品ラインの振とうインキュベーターは、最大676 x 540 mmの振とう面積と±0.2 Kの優れた温度安定性で、45~150 lの使用可能容積を提供します。 特徴 正確で再現性の高い研究のためのオービタルムーブメントを備えた振とうインキュベーター 特徴的なシンボルのメンブレンキーボード マイクロプロセッサー制御のタイマー、残時間表示とプロセス終了時の音響信号付き 室温以下のアプリケーション用の冷却コイル RS232シリアルインターフェースによるトラブルフリーなデータ転送 負荷に左右されない一定速度 0.1℃ステップのLEDディスプレイによるデジタル温度表示と設定 PIDタイプ温度制御 タイマーは1分から999時間まで調整可能 ドアが開くと加振と加熱を停止 過負荷保護ACモーター駆動 連続使用に最適 使いやすいマイクロプロセッサー技術 温度過昇・過昇アラーム(光学式・音響式)の限界値を設定可能 ヒンジ付きアクリルガラス製フード 電気機械式温度リミッターを追加 コンパクトで磨耗の少ない機構、質量バランスによる安定したスタンド 外装は電解亜鉛メッキ鋼板製、粉体塗装

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。