JS自動袋詰機は、チューブ状フィルムから袋を作成し、標準サイズの様々な製品を直接袋に入れることができる高速機です。
ラミネートフィルム、シュリンクフィルムの加工が可能です。
一般的な特徴
シンプルで堅牢な構造により、清掃やメンテナンスが容易
PLCによる機械制御、様々な保存可能なプログラム
多言語対応のタッチスクリーン、簡単で直感的
袋のシールとカットは電子制御
FDA認証のコンベアベルト、速度調整可能
センサーによる周辺保護、点検・メンテナンスのための開閉可能
インターネット接続(WI-FI)による遠隔操作と遠隔診断
JS 06
JS 06型によって袋詰めされた製品は、特殊なベルトコンベアを通って出てきます。
JS 08
袋詰機JS 08型は、直交軸上を移動するロボットを装備しており、袋詰された製品をピックアップし、袋詰機本体の構造内に直接組み込まれたチャンバー式真空包装機のローディングベルト上に自動的に並べます。
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