概要単段式スクリュー圧縮機 SK 37 KSP は、過酷な産業プラント向けに設計された据え置き型ユニットです。圧力レベルは8、10、13 barの3段階で、吐出量はそれぞれ6.2 / 5.6 / 4.5 m³/minです。37 kW のモーターで駆動され、配管接続は G 1 1/2" を採用しており、圧縮空気系への接続が容易です。
SK 37 KSP — 高効率で耐久性のあるスクリュー圧縮機産業用途に適した堅牢な構造を持ちます。主要な運転特性として、安定性を確保するコンパクトな寸法と、69 dB(A) の低騒音レベルにより、生産現場や作業場での快適な使用が可能です。
技術データ:圧力 (bar): 8 / 10 / 13
吐出量 (m³/min): 6.2 / 5.6 / 4.5
出力 (kW): 37
接続: G 1 1/2"
騒音レベル (dB(A)): 69
重量 (kg): 591
長さ (mm): 1585
幅 (mm): 1086
高さ (mm): 1294
特徴 / 技術仕様- タイプ: 単段式スクリュー圧縮機、据え置き型
- 圧力レベル: 8 bar、10 bar、13 bar
- 吐出量: 6.2 m³/min / 5.6 m³/min / 4.5 m³/min
- モーター出力: 37 kW
- 空気接続: G 1 1/2"
- 騒音レベル: 69 dB(A)
- 重量: 591 kg
- 寸法(説明欄): 1500 × 1030 × 1280 mm
- 寸法(詳細): 長さ 1585 mm、幅 1086 mm、高さ 1294 mm