プリント基板用修理ステーション SA-FC-RS2L

プリント基板用修理ステーション - SA-FC-RS2L - Seica Automation S.r.l.
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特徴

その他の商品応用
プリント基板用

詳細

AOI/SPI/TESTの出口ではリペアステーションの2段式が使用される。 通常は上段コンベアを使用します。 NG PCB が前装置から搬出された場合、上段コンベヤに収納し、両コンベヤを上昇させます。 下コンベアはプリント基板の搬送に使用します。 NG基板を搬出した後、両コンベヤを下降させます。 リペアステーション用のPCスペースと棚を装備。 拡張SMEMA付き。 高さ:950 mm +/- 25 mm コンポーネントクリアランス: :上部 30 mm (ご要望により 80 mm) 底面30 mm (ご要望により80 mm) PCBエッジスペース: :最小3 mm 搬送方向: :左から右へ 操作面::機械正面 固定レール::機械正面 インターフェース: :SMEMA標準拡張SMEMA オプション Fuji, Panasonic, Sanyo, Siemens, SMPI, Special SMEMAケーブル長: : 3 m

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カタログ

SA-FC-RS2L
SA-FC-RS2L
2 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。