インクリメンタルロータリエンコーダ IS410
中実軸シンクロ クランプ式RS-422

インクリメンタルロータリエンコーダ
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特徴

タイプ
インクリメンタル
機械的特性
中実軸, シンクロ クランプ式
出力シグナル
RS-422
材質
アルミニウム, ステンレススチール製
保護レベル
IP65
その他の特徴
コンパクト
インクリメンタルエンコーダー分解能(1回転あたりのパルス数)

最大: 5,000 unit

最少: 1 unit

軸径

最大: 6 mm
(0.24 in)

最少: 4 mm
(0.16 in)

回転速度

6,000 rpm
(37,699 rad.min-1)

出力周波数

100 kHz

動作温度

最大: 70 °C
(158 °F)

最少: -20 °C
(-4 °F)

詳細

インクリメンタルエンコーダは、1回転あたりのパルス数(PPR)が決められています。出力信号は、基準パルスZと同様に、電気的に90度シフトした信号AとBです。RS422(TTL)またはプッシュプル(HTL)がドライバ出力として最も一般的です。インクリメンタルエンコーダは、特に速度、角度、距離の測定に適しています。 サイズØ 41mm 信号A, /A, B, /B, Z, /Z 電源電圧: 4.75-30 VDC

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カタログ

IS410
IS410
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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。