融解炉 K series
鋳込チャンバーガス

融解炉
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特徴

機能
融解, 鋳込
形状
チャンバー
熱源
ガス
その他の特徴
自動, コンパクト, 黒鉛, 大型, 研究室用
容量

最大: 3 l (0.8 gal)

最少: 0.8 l (0.2 gal)

温度

最大: 1,500 °C (2,732 °F)

最少: 1,000 °C (1,832 °F)

詳細

本シリーズは、非鉄金属と特殊合金の溶融用の特長を数多く備えた、技術的に比類ない卓上型溶解炉機種です。多様な実験目的への使用に適した卓上型のコンパクト設計です。便利な緩衝器付き傾斜機構と炉前方に設けられた注ぎ溝(KC 4/14を除く)は溶解の注出量の精確な調整を容易にします。溶解炉は炉室温度1000 °C、1300 °C、または1400 °Cの機種でお求めいただけます。 標準タイプ 最高温度1000 °C、1300 °C、または1400 °C るつぼサイズ 0.75、1.5、3リットル 注ぎ口のある黒鉛粘土質るつぼが付属しています 注出量の正確な調整のために炉に付けられた追加の注出溝 (KC 4/14を除く) 卓上型設計、るつぼを空にするのを容易にするガス圧スプリング付き傾斜機構 溶解炉の加熱のため、るつぼは閉じ蓋で断熱、注出時に開く蓋 コントローラ R7(または KC 向けの 3508) 付属装置 その他の種類のるつぼは例えばスチールでお取揃えできます 例えば鉛溶解に採用される傾斜台無しのルツボ炉 過熱保護としての炉室用温度選択 モニター。監視人は設定限界温度に達したならヒーターを切り温度が再び下がってから入れます 溶融の観察のための覗き窓

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カタログ

Foundry
Foundry
64 ページ
Laboratory
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64 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。