概要CRH-K250は、浮動・センタリング・機械バイスの3つの動作モードを切替可能なコンボレールクランプユニットです。把持範囲は0〜120 mm、ベース高さは50 mmです。動作モードは、付属のジョー(口金)またはウェッジ(くさび)部品を交換して変更します。
主な特長- 型式:CRH-K250
- 製品ファミリー:CRH-Kシリーズ(コンボレールユニット)
- 動作モード:浮動、センタリング、機械バイス
- 把持範囲:0–120 mm
- ベース高さ:50 mm
- 交換可能なジョーおよびウェッジ部品を含む
- 重量:5360 g
- 寸法:PDF図面あり
- 3D CAD:STEP(STP)ファイルあり
技術仕様- タイプ:CRH-K250
- ワークピース最小–最大:0–120 mm
- 重量:5360 g
- 寸法:製品資料のPDF図面参照
- 3Dファイル:STEP(STP)提供
典型的な用途- CNC加工およびフライス加工用の治具
- 検査および組立工程のステーション
- 複数のクランプモードを必要とする柔軟な治具
資料と発注統合と検証用にPDF図面およびSTEP(STP)ファイルを提供します。予備ジョー、ウェッジ、発注情報は販売元へお問い合わせください。