紫外可視小型分光計 C16449MA-02
CMOSコンパクトCCD

紫外可視小型分光計 - C16449MA-02 - HAMAMATSU - CMOS / コンパクト / CCD
紫外可視小型分光計 - C16449MA-02 - HAMAMATSU - CMOS / コンパクト / CCD
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特徴

タイプ
CMOS, 紫外可視
形状
コンパクト
検出器のタイプ
CCD
その他の特徴
USB, 高感度
波長

最少: 200 nm

最大: 600 nm

詳細

製品概要
ミニ分光器 C16449MA-02(WSシリーズ)は、光学部品、高感度CMOSラインセンサー、駆動回路を一体化したコンパクトで薄型のポリクロマトグラフです。測定光は光ファイバ経由で導入し、スペクトルデータはUSBでPCに転送します。測定条件設定、データ取得・保存、スペクトル表示が可能な評価ソフトウェアが付属します。カスタムソフト開発用にDLL仕様を提供します。トリガ機能によりパルス放射の短時間積分測定が可能です。

主な機能
  • 光学系、センサー、駆動回路を統合したコンパクト薄型筐体
  • 光ファイバ入力とUSB 2.0接続によるスペクトル取得
  • 高感度CMOSラインセンサー内蔵(CCD相当の感度)
  • パルス発光の短時間積分測定が可能なトリガ機能
  • USBバスパワー駆動(外部電源不要)
  • 波長応答範囲および分解能の変更オプションあり
  • 評価ソフト付属、カスタム統合用のDLL提供


特徴
  • 高いスペクトル分解能(typ. 0.45 nm FWHM)
  • 波長範囲および分解能のカスタマイズ(オプション)
  • 16ビットA/D変換および2048画素のラインセンサー
  • 非冷却設計でコンパクト用途に適合
  • パルス光源との同期用トリガ入力


仕様
  • 波長応答範囲:200〜600 nm
  • スペクトル分解能(FWHM)typ.:0.45 nm、max:0.7 nm
  • 冷却:非冷却
  • A/D分解能:16ビット
  • インターフェース:USB 2.0
  • 内蔵センサー:高感度CMOSラインセンサー
  • 総画素数:2048
  • 測定条件:特記なき場合 typ. Ta = 25 °C

カタログ

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。