LAP-9000 レーザーポリシンニング装置は、高精度なレーザーパターニング技術により、裏面のポリ層構造を精密に形成し、裏面における寄生吸収効果を効果的に排除することで、セルの変換効率と両面発電効率を大幅に向上させ、 モジュールの出力グレード分布を最適化し、お客様がTOPConセルの究極の効率向上と差別化された量産を実現できるよう支援します。
生産能力
≥9000UPH@182/210R
セルクラック率
≤0.03%@182/210R
効率向上率
~0.15%
両面発電率
5%~7%
高生産能力、高効率向上率、高安定性
安定した稼働
業界をリードする企業の生産ラインで安定して稼働しています。
高精度パターニング
高出力かつ高精度のレーザーパターニングにより、安定性と信頼性を確保。
効率向上
最大0.15%の効率向上を実現し、同時に両面発電率も向上。
柔軟な改造対応
既存設備への改造に対応し、生産ラインのアップグレードコストを削減。
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